//[[SiioLaboratory]]

//*お茶の水女子大学情報科学領域・コース・学科の博論・修論・卒論発表会 

//-このページがわからなくなったら:
//[[&ref(kensaku.png);:http://www.google.co.jp/search?client=safari&rls=en&q=gradthesis&ie=UTF-8&oe=UTF-8&redir_esc=&ei=2DUYTZflFIuSuwPnquyQDg]]

//今年度のページはこちら:GradThesis

目次:

#contents




*2012年度博士論文公開発表会 [#doctor]

//-タイトルをクリックすると要旨原稿のPDFを見ることができます

**小室(中川) 真紀 博士論文発表会 [#komuro]
- 2013年2月24日(日曜日)14:00 @人間文化創成科学研究科・全学共用研究棟6階会議室 &br;
( http://lab.siio.jp/index.php?AccessOcha の16番)
- 論文題目:「女性の美しさを支援するユビキタスコンピューティング」
//-終了後,理学部3号館2階ラウンジにて懇親会を予定しています
-要旨&br;
本論文では装飾美/素材美それぞれ中から特に「化粧を施すことによって得られ る美しさ」と
「素肌の美しさ」に着目し、これらの美しさの歴史と女性の美を支援するアプロー チの歴史を整理する。
次に、既存の支援手法を踏まえ、ライフログ技術を取り入れた新たな美の 支援手法の提案を行う。
その手法の具体的なアプローチとして、
「Smart Skincare System: ライフ ログを用いた遠隔美肌カウンセリングシステム」と
「Smart Makeup System: ライフログを用い た化粧支援システム」という 2 つのシステムを提案する。

**沖 真帆 博士論文発表会 [#okimaho]
- 2013年2月24日(日曜日)15:00 @人間文化創成科学研究科・全学共用研究棟6階会議室 &br;
( http://lab.siio.jp/index.php?AccessOcha の16番)
- 論文題目:「日常生活に適したゆるやかなインタフェース」
//-終了後,理学部3号館2階ラウンジにて懇親会を予定しています
-要旨&br;
Ubicomp 向けHCI の設計指針では、
ユーザの注意の在り方に焦点を当てて、
注意 の中心「Foreground」と周辺状況「Background」の二つの視点から議論されることが多い。
Foregroundなインタフェー スは、人が多くの情報を受け取る事ができるが認知負荷が高く、
Backgroundなインタフェースは、表現できる情報量が少ないという問題点があった。
本研究では、従来のForegroundとBackgroundの中間領域に着目し、
両者の特性を程よ く併せ持つ「ゆるやかなインタフェース」を提案する。
ゆるやかなインタフェースは、日常生活 におけるユーザの平静状態を維持したまま、
コンピュータの能力を活用した様々なサービスを提 供することを目指すものである。
本研究では、具体的なアプローチとして、
日常生活を対象とした「イルゴール」「MediAlarm」という2つアプリケーションを実装し、
これらで実現したゆるやかなインタフェースを紹介する。


//**宮崎 麗子 博士論文発表会 [#miyazaki]
//- 2010年2月19日(金曜日)17:00 @共通講義棟3号館4階408号室
//-論文題目:「音楽情報の可視化手法に関する研究」
//
//-要旨
//
//近年,HDD付き携帯音楽プレーヤーや音楽ダウンロードサイトの普及に伴い,
//数千曲以上を個人が所有し,一度に持ち運ぶことができるようになった.


/////////************//////////////

*2012年度修論発表会プログラム  [#timetable_master]

//(未定)

//|なまえ|[[たいとる:http://siio.jp/pdf/master/2011/9999.pdf]]|けんきゅうしつ|

-タイトルをクリックすると要旨原稿のPDFを見ることができます
-すべての修論要旨原稿PDFを以下のURLからまとめてダウンロード可能です
-- http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master.tar

**2013年2月12日(火曜日) @理学部3号館701号室 [#master1]


***10:00-11:00 [#ae0c6320]

司会:飯尾、熊谷、菱沼、森内、長谷川

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|笠江 優美子|[[ハイブリッドクラウド環境における性能と実行コストに基づいたデータ処理最適配置ミドルウェアの提案と実装:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0654.pdf]]|小口|
|唐石 景子|[[EV の活用に向けたSmartGrid シミュレーションシステムの構築と評価:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master6509.pdf]]|小口|
|平井 弘実|[[モバイルネットワークにおける周辺端末からの情報に基づく協調制御ミドルウェアの提案と実装:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0672.pdf]]|小口|
|山下 暁香((9月修了につき発表済))|[[ライフログ解析アプリケーションにおけるデータ品質評価フレームワークを用いた入力データとの相関関係評価:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0674.pdf]]|小口|


***11:10-12:10 [#ae0c6320]

司会:金子、中野、中野、山本

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|金子 ちひろ|[[限定継続命令 shift/reset を用いたモナドドランスフォーマおよび探索アルゴリズムの実装:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0658.pdf]]|浅井|
|石下 裕里|[[依存型意味論による前提理論の形式化:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0649.pdf]]|戸次|
|尾崎 博子|[[範疇文法と部分方向性組み合わせ論理のCurry-Howard対応に基づく統語解析:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0653.pdf]]|戸次|

***13:10-14:50 [#o401e198]

司会:一瀬、小林、澤村、重松、立川

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|北島 理沙|[[潜在的意味の抽出に基づく文書処理手法の提案とその応用:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0662.pdf]]|小林|
|坂梨 優|[[文書の比較に基づく記述対象の評価:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0664.pdf]]|小林|
|芹澤 翠|[[潜在的な意味の関連性に基づく文書処理手法の開発:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0666.pdf]]|小林|
|曽我 紗知子|[[進化計算に基づくロボットの様々な行動学習に対する取り組みと考察:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0667.pdf]]|小林|
|久保田 千尋|[[RNAとタンパク質の相互作用におけるタンパク質構造変化のデータ解析:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0663.pdf]]|由良|

***15:00-16:40 [#p0e4184d]


司会:加藤、小谷野、須賀、市岡、劉

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|高橋 絢那|[[擬似乱数の評価方法の検証:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0668.pdf]]|萩田|
|中田 有紗|[[グラフの彩色多項式:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0670.pdf]]|萩田|
|安藤 瞳|[[よりあい知るえっと -人影による気づきを利用した開放型会議スペース-:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0646.pdf]]|椎尾|
|池田 彩|[[Dream Drill: 就寝による記憶定着効果を利用した学習アプリケーション:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0647.pdf]]|椎尾|
|門村 亜珠沙|[[Computer-Augmented Tableware to Enhance the Eating Experiences:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0655.pdf]]|椎尾|


**2013年2月13日(水曜日) @理学部3号館701号室 [#master2]

***10:50-12:10 [#j7530d53]

司会:魚田、末松、三久保

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|猪股 真美|[[実写画像からの肌微細構造パラメータの推定:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0650.pdf]]|伊藤|
|金子 彩香|[[蛋白質ポケットの druggability 分析のための可視化ツール:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0656.pdf]]|伊藤|
|東原 真希|[[無閉路有向グラフ可視化のための画面配置とカテゴリ描画の一手法:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0671.pdf]]|伊藤|
|八木 佐也香|[[タグ付き時系列データの可視化と対話的な詳細度制御の一手法:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0673.pdf]]|伊藤|

***13:10-14:30 [#m657ae76]


司会:八反田、福手

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|赤池 環|[[生物対流パターン形成の数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0645.pdf]]|河村|
|井元 薫|[[種々の山岳地形におけるフェーン現象の数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0651.pdf]]|河村|
|下山 茉理絵|[[室内気流の数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0665.pdf]]|河村|
|田中 智絵|[[正弦関数的に振動する平板周りの流れ:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0669.pdf]]|河村|

***14:40-15:20 [#j7530d53]

司会:関谷

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|北口 景子|[[DP-means 法の非線形化とノイズ推定:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0661.pdf]]|吉田|
|川久保 秀子|[[ヒルベルト・シュミット独立基準とランダム行列理論によるノイズ変数の推定:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0660.pdf]]|吉田|


***15:30-16:30 [#m75a1a64]

司会:宇野、中澤

|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
|石澤 恵|[[アカウント到達可能性に注目したSNSにおけるプライバシ漏洩の考察:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0648.pdf]]|渡辺|
|金子 静花|[[Encrypted DBMSのための安全かつ高速な多属性索引の諸検討:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0657.pdf]]|渡辺|
|大西 史花|[[Universal SAX:空間充填曲線を使用したSAXの多次元時系列データへの適用:http://siio.jp/pdf/master/2012/2012master0652.pdf]]|渡辺|


/////////************//////////////



*2012年度卒論発表会プログラム   [#timetable_grad]


-タイトルをクリックすると要旨原稿のPDFを見ることができます
-表紙と目次は以下にあります
-- http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012titlepage.pdf
-- http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012contents.pdf
-すべての卒論要旨原稿PDFを以下のURLからまとめてダウンロード可能です
-- http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad.tar


//|なまえ|[[たいとる:http://xxxx]]|yy-zz| けんきゅうしつ |




**2013年2月9日(土曜日)@理学部3号館701号室 [#od7ced7e]


***10:00-11:00 [#jd330446]

司会:有本、安部、石川、伊藤、牛嶋

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|池松 香|[[記憶の石: マルチタッチを利用した複数計算機環境:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad01.pdf]]|01-02| 椎尾 |
|大野 敬子|[[家事を楽しくするための家電装着型ロボット:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad03.pdf]]|03-04| 椎尾 |
|西村 綾乃|[[ConteXinger: 日常のコンテクストを取り込んだ歌声生成:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad05.pdf]]|05-06| 椎尾 |
|高橋 留美|[[U-Remo: ジェスチャを利用した家電制御の提案と実装:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad07.pdf]]|07-08| 椎尾 |


***11:10-12:40 [#c3b913f3]

司会:甲藤、門脇、菅野、金竹、黒崎

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|田行 繭子|[[授業動画の自動生成とLMSでの利用:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad09.pdf]]|09-10| 浅本 |
|柿木 彩香|[[LMSで利用可能な評価情報の自動収集:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad11.pdf]]|11-12| 浅本 |
|新保 茜|[[リメディアル教育に活用できる数学オンラインテストの問題バンク構築:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad13.pdf]]|13-14| 浅本 |
|柿澤 美穂|[[暗号化データベースにおける統計情報に強いノイズ付きブルームフィルタ索引の生成:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad15.pdf]]|15-16| 渡辺 |
|松田 成美|[[SAX適用において利用者が注意すべき特性についての検討:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad17.pdf]]|17-18| 渡辺 |
|吉國 綺乃|[[Account Reachability Checker:アカウント到達可能性に着目したSNSにおける個人情報検出システムの開発:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad19.pdf]]|19-20| 渡辺 |



***13:40-15:25 [#ub57d816]

司会:郷治、小松、五味、齋藤、酒向

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|市川 史織|[[2レーンASEPモデルのシミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad21.pdf]]|21-22| 吉田 |
|戸井田 明|[[クラス外ノイズを考慮したスペクトラルクラスタリング:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad23.pdf]]|23-24| 吉田 |
|冨田 千尋|[[ロジスティック回帰を用いた手書き文字・記号の判別:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad25.pdf]]|25-26| 吉田 |
|長谷川 彩子|[[ランダム行列理論を用いた時系列データ解析:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad27.pdf]]|27-28| 吉田 |
|田中 リベカ|[[CCGパーザを用いた未知語の統語範疇自動推定:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad29.pdf]]|29-30| 戸次 |
|田中 リベカ|[[MCNコーパス:ガイドライン設計とその運用:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad87.pdf]]|87-88| 戸次 |
|渡辺 成美|[[ランベック計算の実装に向けて:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad31.pdf]]|31-32| 戸次 |


***15:35-16:50 [#h4a7b5df]

司会:佐宗、重冨、清水、叢、只野

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|飯村 奈穂|[[データベースアプリケーションの実行時省電力に関する評価:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad33.pdf]]|33-34| 小口 |
|磯村 美友|[[移動無線LANの集中度合における干渉の影響:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad35.pdf]]|35-36| 小口 |
|早川 愛|[[Android端末における往復遅延時間を考慮した通信制御ミドルウェアの改良:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad37.pdf]]|37-38| 小口 |
|日開 朝美|[[Hadoop のノード削除時のレプリカ生成の高速化:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad39.pdf]]|39-40| 小口 |
|藤井 聡佳|[[マルチホップネットワークにおける経路選択の特性評価:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad41.pdf]]|41-42| 小口 |



***17:05-18:05 [#xe1fee39]

教員による研究室説明 (part 1)

椎尾/浅本/吉田/戸次/小口/工藤


**2013年2月10日(日曜日)@理学部3号館701号室 [#xebf2288]

***10:00-11:15 [#ca30521d]

司会:田中、谷本、辻、椿田、中村

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|稲森 千明|[[地下鉄の駅構内の空気の流れ:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad43.pdf]]|43-44| 河村 |
|岡村 香奈|[[回転同軸球内の熱対流:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad45.pdf]]|45-46| 河村 |
|玉田 真里奈|[[大阪湾の汚染物質の拡散:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad47.pdf]]|47-48| 河村 |
|段家 加生里|[[流体攪拌の数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad49.pdf]]|49-50| 河村 |
|林 絢奈|[[2流体モデルによる波のシミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad51.pdf]]|51-52| 河村 |


***11:25-12:40 [#ycd1bb55]

司会:野田、橋本、樋野、藤井

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|江里口 瑛子|[[潜在情報を加味した教師データによるグラフを用いた文書分類:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad53.pdf]]|53-54| 小林 |
|小倉 由佳里|[[単語の共起グラフを用いた重要文抽出による文書分類:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad55.pdf]]|55-56| 小林 |
|齋藤 碧|[[尤度を共有する複数のパーティクルフィルタを用いたシステム制御:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad57.pdf]]|57-58| 小林 |
|鈴木 聡子|[[疑似ラベルを用いた潜在的ディリクレ配分法への取り組み:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad59.pdf]]|59-60| 小林 |
|矢野 緑里|[[酵素にある基質輸送トンネルの探索:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad61.pdf]]|61-62| 由良 |


***13:40-14:55 [#n39524a4]

司会:藤田、細谷、升田、水野、本橋

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|草桶 翠|[[ホタルのきらきらランダムウオーク:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad63.pdf]]|63-64| 郡 |
|藤澤 彩也香|[[集団運動と化学走性が作る「集団知」:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad65.pdf]]|65-66| 郡 |
|筑後 咲穂 |[[体内時計と季節:日が延びると寝坊する?:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad67.pdf]]|67-68| 郡 |
|高橋 七地歩|[[向かい合った歩行者のとまどい運動:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad69.pdf]]|69-70| 郡 |
|宮田 愛|[[セルオートマトンによるパターン形成:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad71.pdf]]|71-72| 郡 |



***15:05-16:50 [#b2848981]

司会:劉、和田、渡邊、原、石井

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|久保田 真季|[[多目的最適化のための説明変数と目的関数の連携可視化:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad73.pdf]]|73-74| 伊藤 |
|坂本 季穂|[[フォトモザイクを利用した写真閲覧の一手法:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad75.pdf]]|75-76| 伊藤 |
|菅原 衣織|[[自然言語を利用したCG創作環境の一手法:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad77.pdf]]|77-78| 伊藤 |
|番場 文枝|[[肌微細構造の印象評価:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad79.pdf]]|79-80| 伊藤 |
|松枝 知香|[[Web検索結果のクラスタ分布の可視化の一手法:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad81.pdf]]|81-82| 伊藤 |
|三好 真紀子|[[蛋白質ポケットとアミノ酸間の距離分布分析:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad83.pdf]]|83-84| 伊藤 |
|小池 恵里子|[[提示量を適正化した女性向け商品検索支援システム:http://siio.jp/pdf/grad/2012/2012grad85.pdf]]|85-86| 吉田・伊藤 |


***17:05-18:00 [#x0c835ec]

教員による研究室説明 (part 2)

河村/小林/郡/伊藤/浅井

//一部の研究室は、クリックすると、受入れ人数、条件、予定テーマなどについて、
//教員からのメッセージが見られます。


//+[[浅井研:http://pllab.is.ocha.ac.jp/~asai/class/asailab/]]
//+戸次研
//+小林研
//+吉田研
//+[[伊藤研:http://itolab.is.ocha.ac.jp/~itot/lecture/forstudents.html]]
//+[[渡辺研:https://sites.google.com/a/is.ocha.ac.jp/chiemi/watalab_2012]]


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-このページは,誰でも見ることができます. 
--変更は,教員だけが可能ですので,内容変更の希望がありましたら, 指導教員に申し出てください.





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*過去の卒論修論発表会 [#v36886ae]
-GradThesis2011
-GradThesis2010
-GradThesis2009
-GradThesis2008
-GradThesis2007
-GradThesis2006
-GradThesis2005
-[[GradThesis2011]]
-[[GradThesis2010]]
-[[GradThesis2009]]
-[[GradThesis2008]]
-[[GradThesis2007]]
-[[GradThesis2006]]
-[[GradThesis2005]]


//------------
//
//* 以下は準備の情報で,終了した内容です [#q4ced169]
//
//
//*卒業研究発表スケジュール [#u33e8bae]
//
//**卒業研究発表会 [#w00ce8a9]
//-2013年2月9(土)--10(日) 卒業研究発表会@理学部3号館701号室(予定)
//
//**卒論タイトル締め切り&プログラム発表 [#n48a7dcd]
//-1月中には,下に掲載してあるプログラムが決定します.
//-この結果,要旨集ページ数の割当が決定しますので,これを卒論要旨原稿に組み込んでください.
//--研究室内での発表順番が決まっている学生さんは、すでにページ数が決まっています。
//下のプログラムを見てください。
//
//**紙の卒論要旨原稿締め切り [#w0cb73a4]
//-締め切り:2013年2月7日(木)正午(間に合わない、または体裁不備の場合は卒研成績減点)
////-締め切り:2012年2月9日(木)午後5時(締め切り厳守)
//-提出内容:両面印刷した原稿120枚.および,片面印刷した原稿1部
//--印刷用紙は図書室にありますので,研究室ごとに受け取ってください
//-提出先:5階事務室
//////-カラー印刷する場合は2011年2月8日(火)正午までに両面印刷で120部を事務室に提出してもらいました。
//////_//-2011年2月7日(月)午後5時までに、片面印刷した原稿1部を5階事務室までに提出してください。
//////_//-もしくは、2011年2月8日(火)正午までに両面印刷で120部を事務室に提出してください。
//////_////
//////_//
//**電子的な卒論要旨原稿締め切り [#rb268e06]
////-要旨原稿のPDF版を,2013年2月7日正午までに指定のURLにアップロードしてもらう予定です
////アップロード方法等は後日案内します.
//-要旨原稿のPDF版を,2013年2月7日正午までに以下のURLからアップロードしてください
//--http://siio.jp/pdf/grad/2012/index.html
//--紙の原稿提出したあとすぐにお願いします
//-上記締め切り以後もPDF版は差し替え可能です.
//--締め切り後に差し替えた場合は椎尾(siio@mac.com)まで連絡ください
//--紙バージョンは差し替え不可です
//
//*修士論文発表スケジュール [#d285a1de]
//
//**修士論文発表会 [#wf27ebe8]
//////-2011年2月14日(火)から15日(水) 修論発表会@理学部3号館2階会議室およびラウンジ(予定)
//-2013年2月12日(火)から13日(水) 修論発表会@理学部3号館701号室(予定)
//
//**修論要旨原稿の作成と締め切り [#master_upload]
//
//-下記の要旨原稿の作成に準じて2ページの原稿を作ってください.
//ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.
//-紙の原稿の提出締め切りは2013年1月9日でした。提出先は大学院事務室です.
////-紙の原稿の提出締め切りは2012年1月12日5pmです.提出先は大学院事務室です.
//////(昨年の締め切りは2011年1月13日5pmでした)
////-このあと電子的な原稿をアップロードしてください。あとからの差し替えに対応します.
////アップロード方法等は後日案内します.
//-電子的な修論要旨原稿提出: 要旨原稿のPDF版を以下のURLからアップロードしてください(準備遅れてすみませんでした)
//--http://siio.jp/pdf/master/2012/index.html
//--紙の原稿提出したあとすぐにお願いします
//--紙原稿は差し替え不可ですが,こちらは提出した後も差し替え可能です.
//--締め切り後に差し替えた場合は椎尾(siio@mac.com)まで連絡ください
////--1月15日以降に差し替えた場合は椎尾(siio@mac.com)まで連絡ください
//
//
//*卒論・修論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#q3e30c92]
//////-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、今後、スケジュール表で割り当てられるページ数を,センタリングで入れてください。
//-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、割り当てられたページ数を,センタリングで入れてください。
//--TeXの場合は以下の部分で開始ページを指定してください.
// %%%%%%%%開始ページ数を設定する(この例では1)%%%%%%%%%
// \setcounter{page}{1}
//-TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサンプル2例を以下に置いてあります.
//--ページ数は必ず2ページにしてください
//-要旨集の体裁を統一するために,以下のサンプルを使ってTeXで作成することを強く強く推奨しますが,どうしても仕方なくワープロで作らざるを得ない場合は,以下のPDFに出来る限り近いものに仕上げてください.
//--TeXのインストール方法/使い方は検索してください。[[このサーバにも簡単な説明ページを用意しました:How2TeX]]
//
//
//**数式が多い数学系理論系サンプル [#md1c7424]
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生から提供いただいたサンプルです。
//**写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#h392f384]
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/bunchin.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生のをもとに椎尾研で作ったサンプルです。
//--スタイルファイルは全く同じです。
//--空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですので,いっぱいまで書き込んでください.
//-JPEG写真を使い、参考文献はbibtexを使うようにしてあります。
//--usepackage[dvipdfm]{graphicx}の部分はMac OS Xの場合です.この行は皆さんの環境に合わせてください.
//--ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも使えます.
//--ファイル名をpngファイルのものにすれば,pngファイルも使えます.
//--参考文献はbibitemで書いてももちろんokです. (でもbibtexがおすすめ)
//--bibtexのフォーマットは情報処理学会に準拠しました
//**修論要旨原稿の注意 [#oa88453a]
//-修論要旨原稿はページ数記入不要です
//-著者名の行は、「理学専攻 情報科学コース 氏名」となります。上記のTeXの例だと、\authorの部分を以下のようにしてください
// % 以下を書き換えてタイトル部に
// %------------------------------------------------------------
// \title{{\gt{文鎮メタファを利用した小型情報機器向けインタフェース }}}
// \author{{\gt 理学専攻・情報科学コース~~~~辻田 眸}}
// %------------------------------------------------------------
//結果はこのようになります(だいたい合ってれば良いです)。&br;
//http://siio.jp/gyazo/20120112104159.png


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