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*2006年度卒論発表会プログラム [#grad]


-タイトルをクリックすると卒論要旨原稿のPDFを見ることができます.
-会場は二日とも理学部3号館701号室です
-プログラムの表紙はこちらにあります.http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006titlepage.pdf
-プログラムの目次はこちらにあります.http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006contents.pdf
-プログラムはこちらにあります.http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006program.pdf 


**2月10日(土曜日) [#o7b7117c]

***9:30-10:45 [#s3cefb75]

司会:阿部奈津美, 阿部真理子, 新井裕子, 石川沙織, 伊藤里江

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|野村 有加|[[顔動画像における頑強な特徴点追跡の一手法:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad01.pdf]]|1-2|伊藤研|
|古矢 志帆|[[近接光源を含むシーンのイメージベースドライティング:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad03.pdf]]|3-4|伊藤研|
|山澤 舞子|[[十二単ビューによる階層型多変数データの可視化と詳細度制御:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad05.pdf]]|5-6|伊藤研|
|内田 悠美子|[[階層型時系列タスクデータの可視化の一手法:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad07.pdf]]|7-8|伊藤研|
|建部 明香|[[3次元CGアニメーションデータの分類結果の可視化に関する一提案:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad09.pdf]]|9-10|伊藤研|

***11:00-12:15 [#pa6d14c0]

司会:今泉仁美, 遠藤貴世美, 大村蓉子, 小笠原遼子, 沖真帆

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|新井 絵美|[[顔特徴を考慮した顔画像認証の一考察:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad11.pdf]]|11-12|小林研|
|大根 千明|[[特定時系列データの検索手法の提案:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad13.pdf]]|13-14|小林研|
|大橋 菜津美 | [[メールからのイベント情報抽出によるスケジュール管理:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad15.pdf]] |15-16|小林研|
|田村 和香子 | [[Webからのイベント情報の抽出および情報の再編集:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad17.pdf]] |17-18|小林研|
|松原 靖子 | [[時間軸を主体とした相互関係抽出とデータ管理への応用:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad19.pdf]] |19-20|小林研|

***13:00-14:15 [#s8a0ff48]

司会:甲藤恭子, 木谷有沙, 久保田澄香, 甲山絵梨奈, 國府理央

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|槙野 理恵 | [[レシピ構造を反映したメタデータに基づく菓子コンテンツ共有法の提案:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad21.pdf]]|21-22|小林研|
|渡邊 裕子 | [[共有スケジュールの構造化に基づくコンテンツ管理:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad23.pdf]] |23-24|小林研|
|熊丸 温子|[[ピラミンクスの群論的考察と OpenGL による実装:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad25.pdf]]|25-26|金子研|
|工藤 麻美|[[Weil pairing を用いた ID ベース暗号の仕組みと問題点:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad27.pdf]]|27-28|金子研|
|余 小溪|[[グリッドコンピューティングのセキュリティ機構とその改良の試み:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad29.pdf]] |29-30|金子研|

***14:30-16:00 [#x1b4cf16]

司会:齋藤真衣, 迫田千華, 佐藤春菜, 重川美咲子, 篠原友里

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|大野 布美子| [[東京湾の流れのシミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad31.pdf]] |31-32|河村研|
|中村 陽子 | [[脳の血管内流れのシミュレーション−脳卒中を想定して−:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad33.pdf]] |33-34|河村研|
|高橋 真梨|[[メールソフトThunderbird用プラグインの試作:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad35.pdf]]|35-36|粕川研|
|渡邉 朋子| [[電子ふめくり:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad37.pdf]]|37-38|粕川研|
|関 美緒 | [[相互作用ネットワーク検索によるパスウエイ情報補完:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad39.pdf]] |39-40|瀬々研|
|水谷 枝理子 | [[遺伝子群の共通機能に着目した遺伝子オントロジー表示:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad41.pdf]] |41-42|瀬々研|

***16:15-17:15 [#v9d68c0e]

司会:島本真衣, 杉田奈緒子, 筒井めぐみ, 寺井はるな, 大隈美枝

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|浅賀 千里|[[Webコーパスを用いたオノマトペ用例辞典:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad43.pdf]]|43-44|渡辺研|
|柳平 有美|[[Gfdnavi:地球流体データアーカイブサーバ構築支援ツールの開発:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad45.pdf]]|45-46|渡辺研|
|佐藤 麻美|[[P2Pを利用した地球流体データアーカイブサーバ横断検索の試み:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad47.pdf]]|47-48|渡辺研|
|三浦 志保|[[管理者に対しても機密を保持できる暗号化データベースの索引構成法:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad49.pdf]]|49-50|渡辺研|


**2月11日(日曜日) [#pa4f1ef6]

***9:30-10:45 [#p0667832]

司会:長崎あずさ, 花家綾香, 比嘉玲華, 廣田知子, 付思宇

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|岩渕 絵里子|[[文鎮メタファを利用した片手操作WWWブラウザ:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad51.pdf]] |51-52|椎尾研|
|宇野 美穂子|[[複数アンテナを装備したRFIDタグ読み取りシステム:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad53.pdf]]|53-54|椎尾研|
|新名 依子|[[履物埋め込みRFIDを利用したセキュリティシステムの提案:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad55.pdf]]|55-56|椎尾研|
|奥手 麻美|[[電子行き先掲示板の機能拡張:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad57.pdf]]|57-58|椎尾研|
|山木 妙子|[[しっぽマウス: 簡易型人位置検出デバイス:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad59.pdf]] |59-60|椎尾研|

***11:00-12:30 [#s7ffd812]

司会:福田恵子, 藤林紗和子, 堀辺宏美, 松木みなみ, 水ノ江啓子, 室伏瞳

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|中川 真紀|[[遠距離恋愛を支援する音楽プレイヤ:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad61.pdf]] |61-62|椎尾研|
|舟久保 有|[[人の位置履歴情報を利用した写真整理システムの提案:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad63.pdf]] |63-64|椎尾研|
|神保 由佳里|[[ウィキペディアを活用した仮想人物応答システムの研究:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad65.pdf]]|65-66|増永研|
|高木 恵美|[[RSS情報を利用した楽曲選択システムの構築:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad67.pdf]]|67-68|増永研|
|金子 麻衣|[[GoogleMapと写真共有サイトFlickrを利用したマッシュアップサイトの構築:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad69.pdf]]|69-70|増永研|
|利光 由加子|[[相関ルールを利用したSNSのコミュニティ分析:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad71.pdf]]|71-72|増永研|

***13:15-14:30 [#jc791024]

司会:宮嵜委久子, 森麻紀, 薮下浩子, 山口瑶子, 米澤優子, ユスフ・ムカルラマ−

|学生 氏名 |卒論タイトル                              |ページ数|研究室|
|野島 沙央里 | [[システム構成の変化に対応したIPアクセスルータ環境管理手法の提案と実装:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad73.pdf]] |73-74|小口研|
|原 明日香 | [[IP-SAN統合型PCクラスタにおける並列相関関係抽出の実行:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad75.pdf]] |75-76|小口研|
|部坂 有希子 | [[仮想マシン環境における並列ベンチマークを用いた性能評価:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad77.pdf]] |77-78|小口研|
|安藤 和香 | [[モバイルアドホックネットワークにおけるストリームデータ配信時の認証手法:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad79.pdf]]|79-80|小口研|
|伊藤 舞 | [[複数経路通信プロトコルM/TCPを用いた広帯域環境における性能評価:http://siio.jp/pdf/grad/2006/2006grad81.pdf]] |81-82|小口研|

***研究室紹介 [#y135c860]

-7階の研究室からはじめて3階まで

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-このページは,誰でも見ることができます. 
--変更は,教員だけが可能ですので,内容変更の希望がありましたら, 指導教員に申し出てください.

//*以下は準備の情報で,終了した内容です [#m343fd81]
//
//**(重要)原稿提出に関する変更点(去年と違う点) [#r864dc7d]
//-卒論要旨にはページ番号を入れてください.ページ情報はプログラム参照してください.
//-紙の原稿以外に,PDFを提出してください.
//-カラー印刷で提出する場合は(去年同様各研究室で印刷してもらいますが)両面印刷にしてください.
//
//*スケジュール [#j7cde11b]
//-1/29(月) 卒論発表順,タイトル提出締め切り
//--締め切りまでの間,このページへの書き込みでいつでも変更できます
//-2/2(金)17:00 卒論要旨締め切り(時間厳守)
//--紙のカメラレディ原稿を一部図書室に提出,またPDFファイルを椎尾まで提出のこと
//--モノクロ印刷の場合は片面印刷の原稿を一部,図書室に提出してください.
//--カラー印刷を希望される人は,図書室で白い紙を120枚受け取って,これに各自で両面印刷して,図書室まで提出してください.
//--PDFのファイル名は2006gradXX.pdfとしてください.ただしXXは最初のページ番号です.たとえば3ページから始まる原稿は,2006grad03.pdfとしてください
//--上記ファイルをsiio@mac.comまでメール添付で送ってください.(締め切りはこれも2/2ですが,依頼があればあとから差し替えます)
//-2/10(土)--11(日) 卒研発表会@3号館7階大教室
//
//
//
//*卒論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#vc826f83]
//
//-(重要)ページ下部に割り当てられたページ数を,センタリングで入れてください。
//-TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサンプル2例を以下に置いてあります.
//--ページ数は必ず2ページにしてください
//
//
//**数式が多い数学系理論系サンプル [#t8f4f231]
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生から提供いただいたサンプルです。
//
//
//**写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#cab3836f]
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/bunchin.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生のをもとに椎尾研で作ったサンプルです。
//--スタイルファイルは全く同じです。
//--空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですので,いっぱいまで書き込んでください.
//-JPEG写真を使い、参考文献はbibtexを使うようにしてあります。
//--usepackage[dvipdfm]{graphicx}の部分はMac OS Xの場合です.この行は皆さんの環境に合わせてください.
//--ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも使えます.
//--参考文献はbibitemで書いてももちろんokです. (でもbibtexがおすすめ)
//--bibtexのフォーマットは情報処理学会に準拠しました
//
//
//**FAQ: 「脚注の番号が出ないのですがどうしたらよいでしょう?」 [#rb7c9fb9]
//上のファイルのis.styというファイルの82行目に&br;&br;
//¥renewcommand{¥thefootnote}{}&br;&br;
//という行があります.この行頭に%を付けて、以下のようにコメントアウトすると,&br;&br;
//%¥renewcommand{¥thefootnote}{}&br;&br;
//脚注の番号が出るようになります.
//(どうしてこういう設定になっているのか不明なので,ひょっとしたら副作用があるのかも)
//
//


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*過去の卒論発表会 [#r2f40796]
-GradThesis2005
-[[GradThesis2005]]

//去年のプログラム案は
//http://www.siio.jp/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=H17program.pdf&refer=GradThesis

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