//[[SiioLaboratory]]


*お茶の水女子大学情報科学領域・コース・学科の博論・修論・卒論発表会 [#ef5cba03]

-このページがわからなくなったら:
[[&ref(kensaku.png);:http://www.google.co.jp/search?client=safari&rls=en&q=gradthesis&ie=UTF-8&oe=UTF-8&redir_esc=&ei=2DUYTZflFIuSuwPnquyQDg]]

目次:

#contents

---------------

*2017年度博士論文公開発表会 [#doctor]


http://siio.jp/gyazo/20150212183337.png
http://siio.jp/gyazo/20150212183928.png
http://siio.jp/gyazo/20150212194705.png

博士論文公開発表会会場は
[[有形文化財に登録されている:http://www.ocha.ac.jp/news/archive/h191214_3.html]]
本館の中で、
[[本館建築当時の内装と什器を残した唯一の講義室です:http://blog.goo.ne.jp/t-log707/e/ca24935c42c30c697d3c42408e516263]]。
硬い木の椅子ですので、必要な方はクッションをお持ちください。



-タイトルをクリックすると要旨原稿のPDFを見ることができます

**斉藤 優理 博士論文公開発表会 [#c7a40da3]

- 2017年8月30日(水曜日)17時00分~ @本館2階 第7講義室 (212室)
- 論文題目:[[多次元属性値可視化による対話的メディアコンテンツインタフェース:http://siio.jp/pdf/doctor/2017saito.pdf]]
- 概要 &br;
本論文では,コンテンツの特徴を抽出し,その特徴量空間において,ユーザの嗜好に合うコンテンツ
の位置を探索したり,コンテンツの特徴量とコンテンンツの補正パラメータの関係を学習したりする際
に,可視化によるナビゲーションやユーザクラスタリングを導入することで,コンテンツ推薦やコンテ
ンツ加工の結果に効率よくユーザの嗜好を反映するユーザインタフェースを提案する.本論文の着眼点
として,ユーザの嗜好を学習するためのタスクが大きいと実用性が下がるため,タスクを小さくしたい,
タスクを小さくすると少数の入力しか得られないため,適用可能な学習手法が限定されるという点であ
る.そこで,上記の 2 点を考慮したユーザインタフェースを検討する.



//http://siio.jp/gyazo/21b05b216fc43020bcadc5ac8e38da3f.png
//http://siio.jp/gyazo/378ca839c360f1f9f05a60a1fff3d7e2.png


//*2017年度修論発表会プログラム  [#timetable_master]



//*2017年度卒論発表会プログラム   [#timetable_grad]



//-------------------
//
//- 以下は準備の情報で,終了した内容です
////* (注意)以下には昨年度の情報で,終了した内容が含まれています [#h1d3dc89]
//
//
//*卒業研究発表スケジュール [#schedule_grad]
//
//**卒業研究発表会 [#w00ce8a9]
//-2016年2月8(月)--9(火) 卒業研究発表会@理学部3号館701号室
//-下に卒論発表プログラムが用意されています.
//--このプログラムを見て,自分の卒論要旨に記入すべきページ数を確認してください.
//
//
////**卒論タイトル締め切り&プログラム発表 [#n48a7dcd]
////-1月中には,下に掲載してあるプログラムが決定します.
////-この結果,要旨集ページ数の割当が決定しますので,これを卒論要旨原稿に組み込んでください.
////--研究室内での発表順番が決まっている学生さんは、すでにページ数が決まっています。
//////下のプログラムを見てください。
//
//
//**卒論要旨原稿締め切り [#rb268e06]
//-要旨原稿のPDF版を,2016年2月5日5pmまでに以下のURLからアップロードしてください
//--http://siio.jp/pdf/grad/2015/index.html
//--要旨原稿の書き方はこのページのガイドを見てください.ページ数を入れてください.
//////アップロード方法等は後日案内します.
//-上記締め切り以後もPDF版は差し替え可能です.
//--とりあえずアップロードしてください
//////--締め切り後に差し替えた場合は椎尾(siio@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
//-発表会参加者は提出PDFへのリンクにアクセスして要旨を見ます
//--印刷した要旨を会場で配布したい人は各自で用意してください
//
//*修士論文発表スケジュール [#schedule_master]
//
//**修士論文発表会 [#wf27ebe8]
//-2016年2月11日(木)から12日(金) 修論発表会@理学部3号館701号室
//
//**修論要旨原稿の作成と締め切り [#master_upload]
//
//-下記の要旨原稿の作成に準じて2ページの原稿を作ってください.
//ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.
//-紙の原稿の提出締め切りは、去年の場合2015年1月13日5pm時間厳守でした。提出先は大学院事務室です.
//-このあと電子的な原稿をアップロードしてください。あとからの差し替えに対応します.
//////アップロード方法等は後日案内します.
//-電子的な修論要旨原稿提出: 要旨原稿のPDF版を以下のURLからアップロードしてください
//--http://siio.jp/pdf/master/2015/index.html
//--紙の原稿提出したあと忘れないうちにすぐにお願いします
//--紙原稿は差し替え不可ですが,こちらは提出した後も差し替え可能です.
//--締め切り後に差し替えた場合は椎尾(siio@mac.com)まで連絡ください
////--1月31日以降に差し替えた場合は椎尾(siio@mac.com)まで連絡ください
//
//*卒論・修論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#format]
//-TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサンプル2例を以下に置いてあります.
//--ページ数は必ず2ページにしてください
//-要旨集の体裁を統一するために,以下のサンプルを使ってTeXで作成することを強く強く推奨しますが,どうしても仕方なくワープロで作らざるを得ない場合は,以下のPDFに出来る限り近いものに仕上げてください.
//--TeXのインストール方法/使い方は検索してください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] のページにも簡単な説明ページを用意しました。
//
//**数式が多い数学系理論系サンプル [#md1c7424]
//-以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_utf8.zipに一式入っています。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_sjis.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生から提供いただいたサンプルです。
//**写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#h392f384]
//-以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_utf8.zipに一式入っています。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_sjis.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/bunchin.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生のをもとに椎尾研で作ったサンプルです。
//--スタイルファイルは全く同じです。
//--空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですので,いっぱいまで書き込んでください.
//-JPEG写真を使っています。
//--そのために、usepackage[dvipdfm]{graphicx}を宣言しています。この部分は、もしかしたらみなさんの環境では違うかもしれません。
//--ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも使えます.
//--ファイル名をpngファイルのものにすれば,pngファイルも使えます
//--jpegとpngではサイズ情報をあらわす.bbファイルが必要です。ebbコマンドで作ってください。
//-参考文献を使っています
//--bibtexを使うようにしてあります。.bibファイルに文献データを書いておくと自動処理してくれます。
//--参考文献はbibitemタグ使ってで.tex本文に書いてもokです. でもbibtexを強くお勧めします。
//--bibtexのフォーマット(.bstファイル)は情報処理学会に準拠しました。他の学会の.bstファイルも入れてあります。
//
//**卒論要旨原稿の注意 [#bfdc525c]
////-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、今後、スケジュール表で割り当てられるページ数を,センタリングで入れてください。
//-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、割り当てられたページ数を,センタリングで入れてください。
//--TeXの場合は以下の部分で開始ページを指定してください.
// %%%%%%%%開始ページ数を設定する(この例では1)%%%%%%%%%
// \setcounter{page}{1}
//
//**修論要旨原稿の注意 [#oa88453a]
//-修論要旨原稿はページ数記入不要です
//-著者名の行は、「理学専攻 情報科学コース 氏名」となります。上記のTeXの例だと、\authorの部分を以下のようにしてください
// % 以下を書き換えてタイトル部に
// %------------------------------------------------------------
// \title{{\gt{文鎮メタファを利用した小型情報機器向けインタフェース }}}
// \author{{\gt 理学専攻・情報科学コース~~~~辻田 眸}}
// ;%------------------------------------------------------------
//結果はこのようになります(だいたい合ってれば良いです)。&br;
//http://siio.jp/gyazo/20120112104159.png


// ------
// 
// 以下は準備のための情報です.
// 
// 
// *卒業研究発表スケジュール [#schedule_grad]
// 
// **卒業研究発表会 [#w00ce8a9]
// -2017年2月5(日)--6(月) 卒業研究発表会@理学部3号館701号室
// //-下に卒論発表プログラムが用意されています.
// //-1月中には,下に掲載してあるプログラムが決定します.
// --下に掲載してあるプログラムを見て,自分の卒論要旨に記入すべきページ数を確認してください.
// 
// 
// //**卒論タイトル締め切り&プログラム発表 [#n48a7dcd]
// //-1月中には,下に掲載してあるプログラムが決定します.
// //-この結果,要旨集ページ数の割当が決定しますので,これを卒論要旨原稿に組み込んでください.
// //--研究室内での発表順番が決まっている学生さんは、すでにページ数が決まっています。
// ////下のプログラムを見てください。
// 
// 
// **卒論要旨原稿締め切り [#rb268e06]
// -要旨原稿のPDF版を,発表会前日2017年2月3日までに以下のURLからアップロードしてください
// //-要旨原稿のPDF版を,発表会前日2017年2月4日5pmまでに以下のURLからアップロードしてください
// --http://siio.jp/pdf/grad/2016/index.html
// --要旨原稿の書き方はこのページのガイドを見てください.ページ数を入れてください.
// ////アップロード方法等は後日案内します.
// -上記締め切り以後もPDF版は差し替え可能です.
// --とりあえずアップロードしてください
// ////--締め切り後に差し替えた場合は尾﨑(g1220512@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
// -発表会参加者は提出PDFへのリンクにアクセスして要旨を見ます
// --なので必ず発表会前日までにアップロードしてください。
// --印刷した要旨を会場で配布したい人は各自で用意してください
// 
// *修士論文発表スケジュール [#schedule_master]
// 
// **修士論文発表会 [#wf27ebe8]
// -2017年2月7日(火)から8日(水) 修論発表会@理学部3号館701号室
// 
// **修論要旨原稿の作成と締め切り [#master_upload]
// 
// -下記の要旨原稿の作成に準じて2ページの原稿を作ってください.
// ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.
// -紙の原稿の提出締め切りは、すでに過ぎていて提出先は大学院事務室でした。
// -その要旨原稿のPDFをアップロードしてください。あとからの差し替えにも対応します。
// ////アップロード方法等は後日案内します.
// -電子的な修論要旨原稿提出: 要旨原稿のPDF版を以下のURLからアップロードしてください
// --http://siio.jp/pdf/master/2016/index.html
// //--紙の原稿提出したあと忘れないうちにすぐにお願いします
// --紙原稿は差し替え不可ですが,こちらは提出した後も差し替え可能です.
// --締め切り後に差し替えた場合は尾﨑(g1220512@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
// //--1月31日以降に差し替えた場合は尾﨑(g1220512@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
// 
// *卒論・修論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#format]
// -TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサンプル2例を以下に置いてあります.
// --ページ数は必ず2ページにしてください
// -要旨集の体裁を統一するために,以下のサンプルを使ってTeXで作成することを強く強く推奨しますが,どうしても仕方なくワープロで作らざるを得ない場合は,以下のPDFに出来る限り近いものに仕上げてください.
// --TeXのインストール方法/使い方は検索してください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] のページにも簡単な説明ページを用意しました。
// 
// **数式が多い数学系理論系サンプル [#md1c7424]
// -以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください(UTF-8がおすすめです)。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_utf8.zipに一式入っています。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_sjis.zipに一式入っています。
// -http://siio.jp/papers/soturon/sample.pdfがフォーマットした結果です。
// -吉田先生から提供いただいたサンプルです。
// **写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#h392f384]
// -以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_utf8.zipに一式入っています。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_sjis.zipに一式入っています。
// -http://siio.jp/papers/soturon/bunchin.pdfがフォーマットした結果です。
// -吉田先生のをもとに椎尾研で作ったサンプルです。
// --スタイルファイルは全く同じです。
// --空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですので,いっぱいまで書き込んでください.
// -JPEG写真を使っています。
// --そのために、usepackage[dvipdfm]{graphicx}を宣言しています。この部分は、もしかしたらみなさんの環境では違うかもしれません。
// --ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも使えます.
// --ファイル名をpngファイルのものにすれば,pngファイルも使えます
// --jpegとpngではサイズ情報をあらわす.bbファイルが必要です。ebbコマンドで作ってください。
// -参考文献を使っています
// --bibtexを使うようにしてあります。.bibファイルに文献データを書いておくと自動処理してくれます。
// --参考文献はbibitemタグ使ってで.tex本文に書いてもokです. でもbibtexを強くお勧めします。
// --bibtexのフォーマット(.bstファイル)は情報処理学会に準拠しました。他の学会の.bstファイルも入れてあります。
// 
// **卒論要旨原稿の注意 [#bfdc525c]
// -''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、今後、スケジュール表で割り当てられるページ数を,センタリングで入れてください。
// //-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、割り当てられたページ数を,センタリングで入れてください。
// --TeXの場合は以下の部分で開始ページを指定してください.
//  %%%%%%%%開始ページ数を設定する(この例では1)%%%%%%%%%
//  \setcounter{page}{1}
// 
// **修論要旨原稿の注意 [#oa88453a]
// -修論要旨原稿はページ数記入不要です
// -著者名の行は、「理学専攻 情報科学コース 氏名」となります。上記のTeXの例だと、\authorの部分を以下のようにしてください
//  % 以下を書き換えてタイトル部に
//  %------------------------------------------------------------
//  \title{{\gt{文鎮メタファを利用した小型情報機器向けインタフェース }}}
//  \author{{\gt 理学専攻・情報科学コース~~~~辻田 眸}}
//  ;%------------------------------------------------------------
// 結果はこのようになります(だいたい合ってれば良いです)。&br;
// http://siio.jp/gyazo/20120112104159.png
// 
// 



//
//*(3年生とM1のみなさんへ)卒論・修論発表会司会業務について: [#hecda38d]
////
//卒論,修論発表会ではそれぞれ学部3年生と修士1年生が司会をします.
//(修論発表会は原則として同じ研究室の修士1年が司会をします)
//そのお仕事についてここで説明します.
//
//-発表1件について1人が司会を務め、タイトルと名前を読み上げてください。
//--発表が終わったら、会場に質問や意見を求めてください。
//-発表時間は目安として、
//--卒論発表会は発表12分、質問3分です。
////--修論発表会は発表15分、質問5分です。
//////--(昨年までは修論発表会と卒論発表会で発表時間が異なっていましたが,2014年度は同じになりました。)
//--修論発表会は発表15分、質問5分です。
//- 司会以外の誰かが時間を測り、ベルを使って合図を鳴らします。
//--卒論の場合、発表開始から10分でベル1回「ちーん」
//--12分でベル2回「ちーん、ちーん」
//--15分でベル3回「ちーん、ちーん、ちーん」ということでお願いします。
//-質問の手が誰からもあがらなかった場合、司会者が質問するのが一般的な礼儀です。
//--司会者の仕事はタイトルや名前を読み上げるだけでなく、
//質問を考えなから発表を聞く義務があると思ってください。
//--会場から質問の手があがっていない場合、時間もあまっているのに、
//発表を打ち切る、ということのないようにしてください。
//-複数の人から質問の手があがったとき、目上の教員から順に指名しないと
//失礼では、といったことは考えなくて結構です。
//--司会権限で、指したい人を指せばいい、と思ってください。
//-大抵の発表に対して教員からの質問が多くなるかと思いますが、教員以外の人からの質問や意見も大歓迎です。
//--むしろ、教員以外の人から手があがったら、積極的に指しましょう。
//-司会に当たっていない3年生の皆さんも、気になる発表があったら、どんどん質問しましょう!
//


------


-このページは,誰でも見ることができます. 
--変更は,教員だけが可能ですので,内容変更の希望がありましたら, 指導教員に申し出てください.



*過去の卒論修論発表会 [#v36886ae]
- [[GradThesis2016]]
- [[GradThesis2015]]
- [[GradThesis2014]]
- [[GradThesis2013]]
- [[GradThesis2012]]
- [[GradThesis2011]]
- [[GradThesis2010]]
- [[GradThesis2009]]
- [[GradThesis2008]]
- [[GradThesis2007]]
- [[GradThesis2006]]
- [[GradThesis2005]]


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