//[[SiioLaboratory]]


*お茶の水女子大学情報科学領域・コース・学科の博論・修論・卒論発表会 [#ef5cba03]

-このページがわからなくなったら:
[[&ref(kensaku.png);:http://www.google.co.jp/search?client=safari&rls=en&q=gradthesis&ie=UTF-8&oe=UTF-8&redir_esc=&ei=2DUYTZflFIuSuwPnquyQDg]]

目次:

#contents


*(3年生とM1のみなさんへ)卒論・修論発表会司会業務について: [#chair]
//
卒論,修論発表会ではそれぞれ学部3年生と修士1年生が司会をします.
(修論発表会は原則として同じ研究室の修士1年が司会をします)
そのお仕事についてここで説明します.

-発表1件について1人が司会を務め、タイトルと名前を読み上げてください。
--発表が終わったら、会場に質問や意見を求めてください。
-発表時間は目安として、
--卒論発表会は発表12分、質問3分です。
//--修論発表会は発表15分、質問5分です。
////--(昨年までは修論発表会と卒論発表会で発表時間が異なっていましたが,2014年度は同じになりました。)
--修論発表会は発表15分、質問5分です。
- 司会以外の誰かが時間を測り、ベルを使って合図を鳴らします。
--卒論の場合、発表開始から10分でベル1回「ちーん」
--12分でベル2回「ちーん、ちーん」
--15分でベル3回「ちーん、ちーん、ちーん」ということでお願いします。
-質問の手が誰からもあがらなかった場合、司会者が質問するのが一般的な礼儀です。
--司会者の仕事はタイトルや名前を読み上げるだけでなく、
質問を考えなから発表を聞く義務があると思ってください。
--会場から質問の手があがっていない場合、時間もあまっているのに、
発表を打ち切る、ということのないようにしてください。
-複数の人から質問の手があがったとき、目上の教員から順に指名しないと
失礼では、といったことは考えなくて結構です。
--司会権限で、指したい人を指せばいい、と思ってください。
-大抵の発表に対して教員からの質問が多くなるかと思いますが、教員以外の人からの質問や意見も大歓迎です。
--むしろ、教員以外の人から手があがったら、積極的に指しましょう。
-司会に当たっていない3年生の皆さんも、気になる発表があったら、どんどん質問しましょう!


---------------

//*2016年度博士論文公開発表会 [#doctor]

//http://siio.jp/gyazo/20150212183337.png
//http://siio.jp/gyazo/20150212183928.png
//http://siio.jp/gyazo/20150212194705.png
//
//博士論文公開発表会会場は
//[[有形文化財に登録されている:http://www.ocha.ac.jp/news/archive/h191214_3.html]]
//本館の中で、
//[[本館建築当時の内装と什器を残した唯一の講義室です:http://blog.goo.ne.jp/t-//log707/e/ca24935c42c30c697d3c42408e516263]]。
//硬い木の椅子ですので、必要な方はクッションをお持ちください。

//-タイトルをクリックすると要旨原稿のPDFを見ることができます

//**八木 佐也香 博士論文公開発表会 [#ocdc98b0]
//- 2016年2月26日(金曜日)15時00分~ @本館2階 第7講義室 (212室)
//- 論文題目:[[詳細度制御を適用した複合型時系列データの可視化:http://siio.jp/pdf/doctor/2016yagi.pdf]]
//- 概要 &br;
//ビッグデータ時代の到来に伴い,多様な産業分野で時系列性を有する情報が蓄積されている.その多くは,数値情報に加えタグや位置情報等のメタ情報,あるいはリンクや階層等の構造などが付与されている.本論文ではこれらを複合型時系列データと定義し,時系列数値情報と付随情報の双方を関連性を捉えやすく可視化する手法を提案する.この情報可視化からのアプローチは,時系列データの観察と理解,またそれを扱う業務での能動的な意思決定を支援する道具として有効である.
//&br;
//本論文では複合型時系列データ可視化をデータの特性に応じて「1.時系列と空間の関連性の可視化」と「2.データの時系列性自体の可視化」の2 種類に分類する.1に対する事例として,災害時の警報発令など主に業務面での利用を想定し,地理情報と関連付けながらデータを観察・理解することを支援する複合型時系列データ可視化手法を紹介する.また2に対して,大規模な複合型時系列データを対象に,折れ線グラフベースとstoryline ベースのより汎用的な可視化手法を紹介する.
//
//http://siio.jp/gyazo/21b05b216fc43020bcadc5ac8e38da3f.png
//http://siio.jp/gyazo/378ca839c360f1f9f05a60a1fff3d7e2.png



/////////************//////////////


//注意:以下のスケジュールはまだ未定で今後変更されます。



*2016年度修論発表会プログラム  [#timetable_master]

- タイトルをクリックすると要旨原稿のPDFを見ることができます
- プログラムは以下にあります
-- http://siio.jp/pdf/master/2016/2016contents.pdf
-すべての修論要旨原稿PDFを以下のURLからまとめてダウンロード可能です(容量注意:23MBあります)
-- http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master.zip
-- 2017年2月6日10:00時点でのアップロード済みPDFを集めてあります.それ以降の更新は反映していません.



**2017年2月7日(火曜日)@理学部3号館701号室 [#master1]


***10:20-12:20 [#wb4dd5c1]

司会:雲井、稲葉、岡田

|学生氏名 |修論タイトル |研究室|
|荒木美保|[[変動する流れ場内にある回転機構の非定常数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0638.pdf]]| 河村 |
|櫻井美翔|[[合流河川内の流れの数値シミュレーションー中川と綾瀬川を例として:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0653.pdf]]| 河村 |
|鈴木友香|[[遊泳するエイ周りの流れのシミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0659.pdf]]| 河村 |
|大塚 好恵|[[Twitterにおける相互フォローネットワークと実際の友人関係の解析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0645.pdf]]| 工藤 |
|佐藤 里美|[[液薄膜の相分離現象におけるパターン解析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0655.pdf]]| 工藤 |
|藪内 友紀|[[スケジューリング問題における相転移:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0673.pdf]]| 工藤 |

***13:20-15:00 [#p929e3eb]

司会:尾崎、桐原

|学生氏名 |修論タイトル |研究室|
|飯沢 奈緒|[[寝具の持ち上げとプロジェクションを用いたインタフェース:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0639.pdf]]††| 椎尾 |
|永渕 玲緒菜|[[コンピュータ制御散水機の開発と応用:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0663.pdf]]| 椎尾 |
|笹川 真奈|[[RF情報の共有・蓄積による日常生活支援システム:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0654.pdf]]| 椎尾 |
|矢田 和沙|[[DIY ユーザのためのスマートハウス構築支援システム:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0671.pdf]]| 椎尾 |
|上原 千裕|[[限定継続命令 shift/reset の Selective CPS 変換:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0642.pdf]]| 浅井 |

††企業との共同研究のため特許出願の可能性があります。そのため大学知財部から要旨公開の延期が指示されています。


***15:10-17:10 [#ov4gg0e2]

司会:木下、飯島、大山、柏井、川瀬、松尾

|学生氏名 |修論タイトル |研究室|
|宇津木 舞香|[[依存型理論による日本語のテンスの分析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0644.pdf]]| 戸次 |
|佐藤 未歩|[[依存型意味論の証明探索とその実装:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0656.pdf]]| 戸次 |
|樺山 絵里|[[テキスト生成における言語資源への転移学習適用:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0647.pdf]]|小林 |
|熊谷 香織|[[モンテカルロ木探索を用いた頑健な文生成:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0649.pdf]]|小林 |
|恒川 英里|[[マルチモーダル情報を用いた強化学習による行動知識獲得への取り組み:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0661.pdf]]|小林 |
|濱園 侑美|[[ヒューマノイドロボットを用いた言語理解による動作生成:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0667.pdf]]|小林 |



**2017年2月8日(水曜日)@理学部3号館701号室 [#master2]

***10:00-12:00 [#kf92ng9d]

司会:高野、渡辺、加藤、中西、吉田

|学生氏名 |修論タイトル |研究室|
|岩崎 愛|[[タンパク質相互作用ネットワークにもとづく立体構造および機能未決定タンパク質の解析優先度決定手法の提案:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0641.pdf]]| 由良 |
|野月 麻衣|[[印象評価における比較順序の提案:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0666.pdf]]| 萩田 |
|鳥山 早紀|[[打楽器の数理モデル:モード間相互作用の音色に対する効果:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0662.pdf]]| 郡 |
|石川 夏衣|[[振動子ネットワークの自己組織的最適化モデル:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0640.pdf]]| 郡 |
|窪谷 まりあ|[[歩様転移を示す数理モデルの構築と解析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0648.pdf]]| 郡 |
|森田 紫|[[方向転換の非対称性を持つ自走粒子集団の秩序化現象:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0670.pdf]]| 郡 |




***13:00-14:40 [#vlsnv0we]

司会:一瀬、島田、平久

|学生氏名 |修論タイトル |研究室|
|小柳 文乃|[[Android端末におけるバッテリ消費に関する考察と制御手法について:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0651.pdf]]|小口 |
|高田 千暁|[[災害時におけるサーバ機能付きWi-Fi APを用いた情報共有システムの評価:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0660.pdf]]|小口 |
|西出 彩花|[[ハイブリッドクラウドにおけるデータベースマイグレーションの性能に関する考察:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0664.pdf]]|小口 |
|丸 千尋|[[大規模災害時におけるSNSによる集合知に基づいたネットワークのQoE制御のための情報検索:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0668.pdf]]|小口 |
|柳田 晴香|[[災害時における SNS 情報を活用した プログラマブルな QoS 制御システムの実装と評価 :http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0672.pdf]]|小口 |



***14:50-16:50 [#me9fn3nn]

司会:澤田、塩谷、十枝、古川、渡邉、土屋

|学生氏名 |修論タイトル |研究室|
|上原 美咲|[[コード進行に注目したJ-POP音楽の可視化:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0643.pdf]]| 伊藤 |
|熊谷 沙津希|[[ヒートマップによる時系列データ可視化の一手法~非類似度と異常値観察を目的として:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0650.pdf]]| 伊藤 |
|酒井 えりか|[[ゲームキャラクタと声質の傾向分析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0652.pdf]]| 伊藤 |
|清水 柚里奈|[[動画特徴量からの印象推定に基づく動画BGMの自動素材選出:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0657.pdf]]| 伊藤 |
|鈴木 千絵|[[高次元データの回帰分析結果検証のための可視化手法:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0658.pdf]]| 伊藤 |
|宮城 優里|[[通過点と滞在時間情報を保持し記号列化した歩行者動線の分類と可視化:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0669.pdf]]| 伊藤 |

***17:00-18:00 [#mgje0e3n]

研究室配属決め(学部3年生)

//|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
//|稲森 千明|[[正弦関数的に振動する凹凸のある平板周りの流れ:http://siio.jp/pdf/master/2014/2014master0646.pdf]]|河村|


//**修論発表者リスト(作業用) [#master_list]

//|学生氏名 |修論タイトル |研究室|備考|
//|飯沢 奈緒|[[寝具の持ち上げとプロジェクションを用いたインタフェース:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 椎尾 ||
//|永渕 玲緒菜|[[Polka:コンピュータ制御散水機の開発と応用:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0663.pdf]]| 椎尾 ||
//|笹川 真奈|[[RF情報の共有・蓄積による日常生活支援システム:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 椎尾 ||
//|矢田 和沙|[[DIY ユーザのためのスマートハウス構築支援システム:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 椎尾 ||
//|上原 美咲|[[楽曲群のコード進行・メタ情報・楽曲特徴量の統合可視化の一手法:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 伊藤 ||
//|熊谷 沙津希|[[ヒートマップによる時系列データ可視化の一手法~非類似度と異常値観察を目的として:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 伊藤 ||
//|酒井 えりか|[[ゲームキャラクタと声質の傾向分析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 伊藤 ||
//|清水 柚里奈|[[動画特徴量からの印象推定に基づく動画BGMの自動素材選出:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 伊藤 ||
//|鈴木 千絵|[[高次元データの回帰分析結果検証のための可視化手法:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 伊藤 ||
//|宮城 優里|[[記号列化した人流データからの特徴抽出と可視化:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 伊藤 ||
//|荒木美保|[[変動する流れ場内にある回転機構の非定常数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 河村 ||
//|櫻井美翔|[[合流河川内の流れの数値シミュレーションー中川と綾瀬川を例として:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 河村 ||
//|鈴木友香|[[遊泳するエイ周りの流れのシミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 河村 ||
//|野月 麻衣|[[印象評価における比較順序の提案:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 萩田 ||
//|大塚 好恵|[[Twitterにおける相互フォローネットワークと実際の友人関係の解析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0645.pdf]]| 工藤 |7日午後以外|
//|佐藤 里美|[[液薄膜の相分離現象におけるパターン解析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0655.pdf]]| 工藤 |7日午後以外|
//|藪内 友紀|[[スケジューリング問題における相転移:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master00673.pdf]]| 工藤 |7日午後以外|
//|上原 千裕|[[限定継続命令 shift/reset の Selective CPS 変換:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 浅井 ||
//|石川 夏衣|[[振動子ネットワークの自己組織的最適化モデル:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 郡 ||
//|窪谷 まりあ|[[歩様転移を示す数理モデルの構築と解析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 郡 ||
//|鳥山 早紀|[[打楽器の数理モデル:モード間相互作用の音色に対する効果:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 郡 ||
//|森田 紫|[[方向転換の非対称性を持つ自走粒子集団の秩序化現象:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016master0999.pdf]]| 郡 ||
//|樺山 絵里|[[テキスト生成における言語資源への転移学習適用:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小林 ||
//|熊谷 香織|[[モンテカルロ木探索を用いた頑健な文生成:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小林 ||
//|恒川 英里|[[マルチモーダル情報を用いた強化学習による行動知識獲得への取り組み:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小林 ||
//|濱園 侑美|[[ヒューマノイドロボットを用いた言語理解による動作生成:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小林 ||
//|小柳 文乃|[[Android端末におけるバッテリ消費に関する考察と制御手法について:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小口 ||
//|高田 千暁|[[災害時におけるサーバ機能付きWi-Fi APを用いた情報共有システムの評価:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小口 ||
//|西出 彩花|[[ハイブリッドクラウドにおけるデータベースマイグレーションの性能に関する考察:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小口 ||
//|丸 千尋|[[大規模災害時におけるSNSによる集合知に基づいたネットワークのQoE制御のための情報検索:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小口 ||
//|柳田 晴香|[[大規模災害時におけるSNS情報を用いたアプリケーション毎のトラフィック制御:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]|小口 ||
//|宇津木 舞香|[[依存型理論による日本語のテンスの分析:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]| 戸次 |7日午後希望|
//|佐藤 未歩|[[依存型意味論の証明探索とその実装:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]| 戸次 |7日午後希望|
//|岩崎 愛|[[タンパク質相互作用ネットワークにもとづく立体構造および機能未決定タンパク質の解析優先度決定手法の提案:http://siio.jp/pdf/master/2016/2016masterXXXX.pdf]]| 由良 |2/8希望|


//**2017年2月7日(火曜日) @理学部3号館701号室 [#master1]

//***10:20-12:00 [#p929e3eb]

//司会:荒木、櫻井、鈴木、樺山、熊谷
//
//|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
//|佐宗 智子|[[島が津波伝播に及ぼす影響の数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2015/2015master0645.pdf]]| 河村 |
//|田中 柚里|[[落下中の紙片の回転運動の数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/master/2015/2015master0649.pdf]]| 河村 |


//**2016年2月8日(水曜日) @理学部3号館701号室 [#master2]


//***10:20-12:00 [#g56c0932]

//司会:黒崎、須田、高橋、森、野月
//
//|学生 氏名 |修論タイトル |研究室|
//|伊藤 香織|[[相関のあるランダム行列に基づく時系列データのクラスタリング手法:http://siio.jp/pdf/master/2015/2015master0635.pdf]]|吉田|


//***17:00-18:00 [#sb5d250b]

//研究室配属決め(学部3年生)



*2016年度卒論発表会プログラム   [#timetable_grad]

//[[プログラムのPDF版(会場で当日配布されたもの)はここです:http://siio.jp/pdf/grad/2014/program.pdf]]

//-プログラムは調整中です。今後変更になります

-タイトルをクリックすると要旨原稿のPDFを見ることができます
-表紙とプログラムは以下にあります
-- http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016titlepage.pdf
-- http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016contents.pdf
-すべての卒論要旨原稿PDFを以下のURLからまとめてダウンロード可能です(容量注意:40MB弱あります)
-- http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad.pdf
-- 2017年2月4日22:00時点でのアップロード済みPDFを集めてあります.それ以降の更新は反映していません.

//ここから


**2017年2月5日(日曜日)@理学部3号館701号室 [#grad1]
      

***10:00-11:45 [#gke0fj3d]

司会:厚木 麻耶、荒川 玲佳、池本 博美、石井 萌子、石尾 千晶

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|大橋 遼子|[[コーヒーリング現象のシミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad01.pdf]]|01-02| 工藤 |
|大町 麗奈|[[膜上のシワのシミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad03.pdf]]|03-04| 工藤 |
|黒沢 彩乃|[[時間割最適化:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad05.pdf]]|05-06| 工藤 |
|弘光 夏子|[[ジカ熱の感染モデル:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad07.pdf]]|07-08| 工藤 |
|松本 晴香|[[ジェネリックプログラミングを用いた証明木 GUI ライブラリの実装:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad09.pdf]]|09-10| 浅井 |
|山田 麗|[[Agda によるダイクストラのアルゴリズムの証明:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad11.pdf]]|11-12| 浅井 |
|脇川 奈穂|[[型エラースライシングを利用した型エラーデバッガに関する実装と考察:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad13.pdf]]|13-14| 浅井 |

***12:45-14:00 [#fflkd0f3]

司会:今井 美希、岩見 桃子、上田 潮里、漆原 理乃、大島 榛名

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|金村 容華|[[ボイスエージェントによる生活支援〜ハードウェア〜:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad15.pdf]]|15-16| 椎尾 |
|初鳥 花苗|[[ボイスエージェントによる生活支援〜ソフトウェア〜:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad17.pdf]]|17-18| 椎尾 |
|小島 珠貴|[[寮・集合住宅コミュニティのためのリユース支援:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad19.pdf]]|19-20| 椎尾 |
|川井 彩耶|[[触れ合う要素を含んだ家族会議システムの提案と実装:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad21.pdf]]††|21-22| 椎尾 |
|川井 彩耶|[[触れ合う要素を含んだ家族会議システムの提案と実装:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad21.pdf]]|21-22| 椎尾 |
|角田 遥香|[[写真選出のための彩色アルゴリズムの比較:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad23.pdf]]|23-24| 萩田 |

††企業との共同研究のため特許出願の可能性があります。そのため大学知財部から要旨公開の延期が指示されています。


***14:10-15:25 [#ad73bf9s]

司会:大田原 菜々、小笠原 萌、尾崎 花奈、小山内 遥香、小澤 歩
|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|高橋利奈|[[野球ボールの運動シミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad25.pdf]]|25-26| 河村 |
|駒崎真以美|[[アメフトボール周りの流れ:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad27.pdf]]|27-28| 河村 |
|山田島朋代|[[火山噴火とマグマ流出のシミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad29.pdf]]|29-30| 河村 |
|田村春佳|[[劇場内の流れに観客が及ぼす影響:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad31.pdf]]|31-32| 河村 |
|永見真梨乃|[[変形血管内の流れの3次元数値シミュレーション:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad33.pdf]]|33-34| 河村 |

***15:35-17:20 [#fr6d3ned]

司会:鬼岩 あかり、小俣 満里子、北野 静佳、久保 鮎乃、佐々 日向子
|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|中川 真理子|[[タンパク質相互作用面におけるアミノ酸残基の絡まり度と保存度との関係:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad35.pdf]]|35-36|由良 |
|吉村 藤子|[[シン・ロジスティックモデル ~バクテリア 対 基質~:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad37.pdf]]|37-38| 森川 |
|宇佐美 文梨|[[完全準同型暗号を用いたAprioriアルゴリズムの並列分散処理による高速化手法:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad39.pdf]]|39-40| 小口 |
|加藤 香澄|[[大規模データ分散処理フレームワーク Apache Sparkを用いた分散並列機械学習:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad41.pdf]]|41-42| 小口 |
|工藤 瑠璃子|[[場所と時間の制約条件に対応するSNSデータを用いたタイムリーなイベント提示システム:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad43.pdf]]|43-44| 小口 |
|田中 有彩|[[インターネット非接続時における複数NAT越えP2P通信方式:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad45.pdf]]|45-46| 小口 |
|山本 百合|[[完全準同型暗号を用いたゲノム秘匿検索の並列分散処理による高速化:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad47.pdf]]|47-48| 小口 |

***17:30-18:30 [#w4m3l4fs]

教員による研究室説明 (part 1)

一部の研究室は、クリックすると、受入れ人数、条件、予定テーマなどについて、
教員からのメッセージが見られます。

+工藤研
+[[浅井研:http://pllab.is.ocha.ac.jp/~asai/class/asailab/]]
+[[椎尾研:http://lab.siio.jp/index.php?Recruit]]
+河村研
+小口研


**2017年2月6日(月曜日)@理学部3号館701号室 [#grad2]

***10:00-11:45 [#cowm2jrn]

司会:佐藤 沙央、椎名 遥、新村 世梨、千葉 友紀子、張 嘉瑩

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|西村祐美|[[フーリエ変換を用いた指紋の識別:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad49.pdf]]|49-50| 吉田 |
|中宗由佳|[[カーネルPCAを用いた多変量データの要因変数の推定:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad51.pdf]]|51-52| 吉田 |
|坂本美虹|[[手書き数字認識におけるカーネル法を用いた識別器の構成:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad53.pdf]]|53-54| 吉田 |
|田村みのり|[[待ち行列モデルのタイム・ドリブン型シミュレーションの応用:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad55.pdf]]|55-56| 吉田 |
|川村 明穂|[[タブレットを用いた言語障害者向け会話補助ソフトの実装:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad57.pdf]]|57-58| 粕川 |
|荒井 千尋|[[ソーラーパネル節約術:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad59.pdf]]|59-60| 粕川 |
|鹿志村 萌生|[[MeCabの辞書強化とツイート分析:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad61.pdf]]|61-62| 粕川 |

***12:45-14:15 [#w0ldk3mw]

司会:津久井 彩絵、筒井 南、寺町 幸希子、根本 優花

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|伊藤 友里菜|[[前提と慣習的含みに対する投射現象の分析:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad63.pdf]]|63-64| 戸次 |
|簗 有紀子|[[談話表示理論と依存型意味論における上書き問題:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad65.pdf]]|65-66| 戸次 |
|稲子 明里|[[自動運転の言葉による指示を対象にした 空間的意味表現の構造化への取り組み:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad67.pdf]]|67-68| 小林 |
|倉橋 碧|[[自動駐車に向けたLiDARデータを用いた車両位置検出への取り組み:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad69.pdf]]|69-70| 小林 |
|橋本 さゆり|[[深層強化学習を用いた動作制御に関する一考察:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad71.pdf]]|71-72| 小林 |
|藤山 千紘|[[大脳皮質における予測符号化を模倣した動画像予測モデルと脳活動の相関に関する考察:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad73.pdf]]|73-74| 小林 |

***14:25-15:55 [#dd8dn3js]

司会:平賀 郁子、古川 つきの、村山 友理、安江 志織、山下 璃紗

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|寺重 瑛|[[銀行規模を考慮したシステミックリスクモデルの解析:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad75.pdf]]|75-76| 郡 |
|吉井 怜奈|[[エサは右か左か? 相互抑制に基づく化学走性の数理モデル:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad77.pdf]]|77-78| 郡 |
|松尾 早紀|[[集団の歩行同期による橋の異常振動:モデル化と解析:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad79.pdf]]|79-80| 郡 |
|稲垣 志帆|[[血管網における最適構造の数理的研究:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad81.pdf]]|81-82| 郡 |
|鈴木 智絵|[[荷役作業における複数種のクレーンを利用した積荷最適化:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad83.pdf]]|83-84| 浅本 |
|島村 彩香|[[空きコマの有効活用のためのデジタルサイネージの利用:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad85.pdf]]|85-86| 浅本 |




***16:05-17:05 [#dkrm3ofk]

司会:山田 優輝、山本 葵、若宮 亜里沙、渡辺 裕美、勝泉 夏生、馬目 華奈

|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
|石田 ゆい歩|[[発言履歴のアニメーション表示の一手法:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad87.pdf]]|87-88| 伊藤 |
|吉久 怜子|[[声質・伴奏・楽曲全体の印象評価結果の関係分析:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad89.pdf]]|89-90| 伊藤 |
|岡田 佳也|[[店舗内の歩行者行動分析のための3次元時系列可視化:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad91.pdf]]|91-92| 伊藤 |
|山下 紗季|[[特定人物に着目したダイジェスト動画生成支援のためのインタフェース:http://siio.jp/pdf/grad/2016/2016grad93.pdf]]|93-94| 伊藤 |

***17:15-18:15 [#dkf93nfk]

教員による研究室説明 (part 2)

一部の研究室は、クリックすると、受入れ人数、条件、予定テーマなどについて、
教員からのメッセージが見られます。

+吉田研
+粕川研
+戸次研
+小林研
+[[郡研:http://www.is.ocha.ac.jp/~kori_lab/styled-3/index.html]]
+浅本研
+[[伊藤研:http://itolab.is.ocha.ac.jp/~itot/lecture/forstudents.html]]


//ここまで

//**卒論発表者リスト(作業用) [#grad_list]

//|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|備考|
//|金村 容華|[[生活支援システムの提案と実装:http://xxxx]]|yy-zz| 椎尾 ||
//|初鳥 花苗|[[生活支援システムの提案と実装:http://xxxx]]|yy-zz| 椎尾 ||
//|小島 珠貴|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 椎尾 ||
//|川井 彩耶|[[触れ合う要素を含んだ家族会議システム:http://xxxx]]|yy-zz| 椎尾 ||
//|石田 ゆい歩|[[発言履歴のアニメーション表示の一手法:http://xxxx]]|yy-zz| 伊藤 ||
//|山下 紗季|[[特定人物に着目したダイジェスト動画生成支援のためのインタフェース:http://xxxx]]|yy-zz| 伊藤 ||
//|吉久 怜子|[[声質・伴奏・楽曲全体の印象評価結果の関係分析:http://xxxx]]|yy-zz| 伊藤 ||
//|岡田 佳也|[[店舗内の歩行者行動分析のための3次元時系列可視化:http://xxxx]]|yy-zz| 伊藤 ||
//|高橋利奈|[[野球ボールの運動シミュレーション:http://xxxx]]|yy-zz| 河村 ||
//|駒崎真以美|[[アメフトボール周りの流れ:http://xxxx]]|yy-zz| 河村 ||
//|山田島朋代|[[火山噴火とマグマ流出のシミュレーション:http://xxxx]]|yy-zz| 河村 ||
//|田村春佳|[[劇場内の流れに観客が及ぼす影響:http://xxxx]]|yy-zz| 河村 ||
//|永見真梨乃|[[変形血管内の流れの3次元数値シミュレーション:http://xxxx]]|yy-zz| 河村 ||
//|田村みのり|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 吉田 |月曜6日の午前希望|
//|坂本美虹|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 吉田 ||
//|中宗由佳|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 吉田 ||
//|西村祐美|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 吉田 ||
//|角田 遥香|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 萩田 ||
//|鈴木 智絵|[[荷役作業における複数種のクレーンを利用した積荷最適化:http://xxxx]]|yy-zz| 浅本 ||
//|島村 彩香|[[空きコマの有効活用のためのデジタルサイネージの利用:http://xxxx]]|yy-zz| 浅本 ||
//|大橋 遼子|[[コーヒーリング現象のシミュレーション:http://xxxx]]|yy-zz| 工藤 ||
//|大町 麗奈|[[膜上のシワのシミュレーション:http://xxxx]]|yy-zz| 工藤 ||
//|黒沢 彩乃|[[時間割最適化:http://xxxx]]|yy-zz| 工藤 ||
//|弘光 夏子|[[ジカ熱の感染モデル:http://xxxx]]|yy-zz| 工藤 ||
//|松本 晴香|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 浅井 ||
//|山田 麗|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 浅井 ||
//|脇川 奈穂|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 浅井 ||
//|寺重 瑛|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 郡 ||
//|吉井 怜奈|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 郡 ||
//|松尾 早紀|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 郡 ||
//|稲垣 志帆|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 郡 ||
//|宇佐美 文梨|[[完全準同型暗号を用いたAprioriアルゴリズムの並列分散処理による高速化手法:http://xxxx]]|yy-zz| 小口 ||
//|加藤 香澄|[[大規模データ分散処理フレームワーク Apache Sparkを用いた分散並列機械学習:http://xxxx]]|yy-zz| 小口 ||
//|工藤 瑠璃子|[[場所と時間の制約条件に対応するSNSデータを用いたタイムリーなイベント提示システム:http://xxxx]]|yy-zz| 小口 ||
//|田中 有彩|[[インターネット非接続時における複数NAT越えP2P通信方式:http://xxxx]]|yy-zz| 小口 ||
//|山本 百合|[[完全準同型暗号を用いたゲノム秘匿検索の並列分散処理による高速化:http://xxxx]]|yy-zz| 小口 ||
//|川村 明穂|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 粕川 ||
//|荒井 千尋|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 粕川 ||
//|鹿志村 萌生|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 粕川 ||
//|稲子 明里|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 小林 ||
//|倉橋 碧|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 小林 ||
//|橋本 さゆり|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 小林 ||
//|藤山 千紘|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 小林 ||
//|伊藤 友里菜|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 戸次 ||
//|簗 有紀子|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz| 戸次 ||
//|中川 真理子|[[未定:http://xxxx]]|yy-zz|由良 |2/5希望|
//|吉村 藤子|[[微視的描像によるバクテリア増殖モデル:http://xxxx]]|yy-zz|森川 ||


//**2017年2月5日(日曜日)@理学部3号館701号室 [#yad43091]

//***10:30-12:00 [#pd7e2a79]

//司会:石田 ゆい歩、伊藤 友里菜、稲垣 志帆、稲子 明里、宇佐美 文梨、大橋 遼子
//
//|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
//|澤田 頌子|[[3次元流体シミュレーション結果の比較可視化のための流線選択:http://siio.jp/pdf/grad/2015/2015grad01.pdf]]|01-02| 伊藤 |




//***16:50-17:50 [#e7fde714]
//
//教員による研究室説明 (part 1)
//
//一部の研究室は、クリックすると、受入れ条件、予定テーマなどについて、教員からのメッセージが見られます。
//
//+粕川研
//+[[伊藤研:http://itolab.is.ocha.ac.jp/~itot/lecture/forstudents.html]]
//+浅本研
//+工藤研
//+[[椎尾研:http://lab.siio.jp/index.php?Recruit]]
//+河村研


//**2017年2月6日(月曜日)@理学部3号館701号室 [#grad2]


//***10:30-12:00 [#c560795b]

//司会:田村 春佳、田村 みのり、中川 真理子、永見 真梨乃、中宗 由佳、西村 祐美
//
//|学生氏名 |卒論タイトル |ページ数|研究室|
//|青木 花純|[[時系列データの類似度に基づき重み付けされた言語モデルを用いた文生成:http://siio.jp/pdf/grad/2015/2015grad39.pdf]]|39-40| 小林 |


//***16:50-17:50 [#w70d7d2d]

//教員による研究室説明 (part 2)

//一部の研究室は、クリックすると、受入れ条件、予定テーマなどについて、教員からのメッセージが見られます。
//
//+小林研
//+吉田研
//+[[郡研:http://www.is.ocha.ac.jp/~kori_lab/styled-3/index.html]]
//+戸次研
//+小口研
//+[[浅井研:http://pllab.is.ocha.ac.jp/~asai/class/asailab/]]

//-------------------
//
//- 以下は準備の情報で,終了した内容です
////* (注意)以下には昨年度の情報で,終了した内容が含まれています [#h1d3dc89]
//
//
//*卒業研究発表スケジュール [#schedule_grad]
//
//**卒業研究発表会 [#w00ce8a9]
//-2016年2月8(月)--9(火) 卒業研究発表会@理学部3号館701号室
//-下に卒論発表プログラムが用意されています.
//--このプログラムを見て,自分の卒論要旨に記入すべきページ数を確認してください.
//
//
////**卒論タイトル締め切り&プログラム発表 [#n48a7dcd]
////-1月中には,下に掲載してあるプログラムが決定します.
////-この結果,要旨集ページ数の割当が決定しますので,これを卒論要旨原稿に組み込んでください.
////--研究室内での発表順番が決まっている学生さんは、すでにページ数が決まっています。
//////下のプログラムを見てください。
//
//
//**卒論要旨原稿締め切り [#rb268e06]
//-要旨原稿のPDF版を,2016年2月5日5pmまでに以下のURLからアップロードしてください
//--http://siio.jp/pdf/grad/2015/index.html
//--要旨原稿の書き方はこのページのガイドを見てください.ページ数を入れてください.
//////アップロード方法等は後日案内します.
//-上記締め切り以後もPDF版は差し替え可能です.
//--とりあえずアップロードしてください
//////--締め切り後に差し替えた場合は椎尾(siio@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
//-発表会参加者は提出PDFへのリンクにアクセスして要旨を見ます
//--印刷した要旨を会場で配布したい人は各自で用意してください
//
//*修士論文発表スケジュール [#schedule_master]
//
//**修士論文発表会 [#wf27ebe8]
//-2016年2月11日(木)から12日(金) 修論発表会@理学部3号館701号室
//
//**修論要旨原稿の作成と締め切り [#master_upload]
//
//-下記の要旨原稿の作成に準じて2ページの原稿を作ってください.
//ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.
//-紙の原稿の提出締め切りは、去年の場合2015年1月13日5pm時間厳守でした。提出先は大学院事務室です.
//-このあと電子的な原稿をアップロードしてください。あとからの差し替えに対応します.
//////アップロード方法等は後日案内します.
//-電子的な修論要旨原稿提出: 要旨原稿のPDF版を以下のURLからアップロードしてください
//--http://siio.jp/pdf/master/2015/index.html
//--紙の原稿提出したあと忘れないうちにすぐにお願いします
//--紙原稿は差し替え不可ですが,こちらは提出した後も差し替え可能です.
//--締め切り後に差し替えた場合は椎尾(siio@mac.com)まで連絡ください
////--1月31日以降に差し替えた場合は椎尾(siio@mac.com)まで連絡ください
//
//*卒論・修論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#format]
//-TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサンプル2例を以下に置いてあります.
//--ページ数は必ず2ページにしてください
//-要旨集の体裁を統一するために,以下のサンプルを使ってTeXで作成することを強く強く推奨しますが,どうしても仕方なくワープロで作らざるを得ない場合は,以下のPDFに出来る限り近いものに仕上げてください.
//--TeXのインストール方法/使い方は検索してください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] のページにも簡単な説明ページを用意しました。
//
//**数式が多い数学系理論系サンプル [#md1c7424]
//-以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_utf8.zipに一式入っています。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_sjis.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/sample.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生から提供いただいたサンプルです。
//**写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#h392f384]
//-以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_utf8.zipに一式入っています。
//--http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_sjis.zipに一式入っています。
//-http://siio.jp/papers/soturon/bunchin.pdfがフォーマットした結果です。
//-吉田先生のをもとに椎尾研で作ったサンプルです。
//--スタイルファイルは全く同じです。
//--空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですので,いっぱいまで書き込んでください.
//-JPEG写真を使っています。
//--そのために、usepackage[dvipdfm]{graphicx}を宣言しています。この部分は、もしかしたらみなさんの環境では違うかもしれません。
//--ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも使えます.
//--ファイル名をpngファイルのものにすれば,pngファイルも使えます
//--jpegとpngではサイズ情報をあらわす.bbファイルが必要です。ebbコマンドで作ってください。
//-参考文献を使っています
//--bibtexを使うようにしてあります。.bibファイルに文献データを書いておくと自動処理してくれます。
//--参考文献はbibitemタグ使ってで.tex本文に書いてもokです. でもbibtexを強くお勧めします。
//--bibtexのフォーマット(.bstファイル)は情報処理学会に準拠しました。他の学会の.bstファイルも入れてあります。
//
//**卒論要旨原稿の注意 [#bfdc525c]
////-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、今後、スケジュール表で割り当てられるページ数を,センタリングで入れてください。
//-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、割り当てられたページ数を,センタリングで入れてください。
//--TeXの場合は以下の部分で開始ページを指定してください.
// %%%%%%%%開始ページ数を設定する(この例では1)%%%%%%%%%
// \setcounter{page}{1}
//
//**修論要旨原稿の注意 [#oa88453a]
//-修論要旨原稿はページ数記入不要です
//-著者名の行は、「理学専攻 情報科学コース 氏名」となります。上記のTeXの例だと、\authorの部分を以下のようにしてください
// % 以下を書き換えてタイトル部に
// %------------------------------------------------------------
// \title{{\gt{文鎮メタファを利用した小型情報機器向けインタフェース }}}
// \author{{\gt 理学専攻・情報科学コース~~~~辻田 眸}}
// ;%------------------------------------------------------------
//結果はこのようになります(だいたい合ってれば良いです)。&br;
//http://siio.jp/gyazo/20120112104159.png


// ------
// 
// 以下は準備のための情報です.
// 
// 
// *卒業研究発表スケジュール [#schedule_grad]
// 
// **卒業研究発表会 [#w00ce8a9]
// -2017年2月5(日)--6(月) 卒業研究発表会@理学部3号館701号室
// //-下に卒論発表プログラムが用意されています.
// //-1月中には,下に掲載してあるプログラムが決定します.
// --下に掲載してあるプログラムを見て,自分の卒論要旨に記入すべきページ数を確認してください.
// 
// 
// //**卒論タイトル締め切り&プログラム発表 [#n48a7dcd]
// //-1月中には,下に掲載してあるプログラムが決定します.
// //-この結果,要旨集ページ数の割当が決定しますので,これを卒論要旨原稿に組み込んでください.
// //--研究室内での発表順番が決まっている学生さんは、すでにページ数が決まっています。
// ////下のプログラムを見てください。
// 
// 
// **卒論要旨原稿締め切り [#rb268e06]
// -要旨原稿のPDF版を,発表会前日2017年2月3日までに以下のURLからアップロードしてください
// //-要旨原稿のPDF版を,発表会前日2017年2月4日5pmまでに以下のURLからアップロードしてください
// --http://siio.jp/pdf/grad/2016/index.html
// --要旨原稿の書き方はこのページのガイドを見てください.ページ数を入れてください.
// ////アップロード方法等は後日案内します.
// -上記締め切り以後もPDF版は差し替え可能です.
// --とりあえずアップロードしてください
// ////--締め切り後に差し替えた場合は尾﨑(g1220512@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
// -発表会参加者は提出PDFへのリンクにアクセスして要旨を見ます
// --なので必ず発表会前日までにアップロードしてください。
// --印刷した要旨を会場で配布したい人は各自で用意してください
// 
// *修士論文発表スケジュール [#schedule_master]
// 
// **修士論文発表会 [#wf27ebe8]
// -2017年2月7日(火)から8日(水) 修論発表会@理学部3号館701号室
// 
// **修論要旨原稿の作成と締め切り [#master_upload]
// 
// -下記の要旨原稿の作成に準じて2ページの原稿を作ってください.
// ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.
// -紙の原稿の提出締め切りは、すでに過ぎていて提出先は大学院事務室でした。
// -その要旨原稿のPDFをアップロードしてください。あとからの差し替えにも対応します。
// ////アップロード方法等は後日案内します.
// -電子的な修論要旨原稿提出: 要旨原稿のPDF版を以下のURLからアップロードしてください
// --http://siio.jp/pdf/master/2016/index.html
// //--紙の原稿提出したあと忘れないうちにすぐにお願いします
// --紙原稿は差し替え不可ですが,こちらは提出した後も差し替え可能です.
// --締め切り後に差し替えた場合は尾﨑(g1220512@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
// //--1月31日以降に差し替えた場合は尾﨑(g1220512@is.ocha.ac.jp)まで連絡ください
// 
// *卒論・修論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#format]
// -TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサンプル2例を以下に置いてあります.
// --ページ数は必ず2ページにしてください
// -要旨集の体裁を統一するために,以下のサンプルを使ってTeXで作成することを強く強く推奨しますが,どうしても仕方なくワープロで作らざるを得ない場合は,以下のPDFに出来る限り近いものに仕上げてください.
// --TeXのインストール方法/使い方は検索してください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] のページにも簡単な説明ページを用意しました。
// 
// **数式が多い数学系理論系サンプル [#md1c7424]
// -以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください(UTF-8がおすすめです)。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_utf8.zipに一式入っています。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_yoshida_sjis.zipに一式入っています。
// -http://siio.jp/papers/soturon/sample.pdfがフォーマットした結果です。
// -吉田先生から提供いただいたサンプルです。
// **写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#h392f384]
// -以下に一式入っています。漢字コードがUTF-8のものとShift-JISのものがあります。環境に合わせてどちらかお使いください。[[How2TeX:http://lab.siio.jp/index.php?How2TeX]] を参考にする人はUTF-8がデフォルトなので、UTF-8版が楽です。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_utf8.zipに一式入っています。
// --http://siio.jp/papers/soturon/sample_siio_sjis.zipに一式入っています。
// -http://siio.jp/papers/soturon/bunchin.pdfがフォーマットした結果です。
// -吉田先生のをもとに椎尾研で作ったサンプルです。
// --スタイルファイルは全く同じです。
// --空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですので,いっぱいまで書き込んでください.
// -JPEG写真を使っています。
// --そのために、usepackage[dvipdfm]{graphicx}を宣言しています。この部分は、もしかしたらみなさんの環境では違うかもしれません。
// --ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも使えます.
// --ファイル名をpngファイルのものにすれば,pngファイルも使えます
// --jpegとpngではサイズ情報をあらわす.bbファイルが必要です。ebbコマンドで作ってください。
// -参考文献を使っています
// --bibtexを使うようにしてあります。.bibファイルに文献データを書いておくと自動処理してくれます。
// --参考文献はbibitemタグ使ってで.tex本文に書いてもokです. でもbibtexを強くお勧めします。
// --bibtexのフォーマット(.bstファイル)は情報処理学会に準拠しました。他の学会の.bstファイルも入れてあります。
// 
// **卒論要旨原稿の注意 [#bfdc525c]
// -''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、今後、スケジュール表で割り当てられるページ数を,センタリングで入れてください。
// //-''&color(Red,Yellow){(重要)};''卒論要旨原稿ページ下部に、割り当てられたページ数を,センタリングで入れてください。
// --TeXの場合は以下の部分で開始ページを指定してください.
//  %%%%%%%%開始ページ数を設定する(この例では1)%%%%%%%%%
//  \setcounter{page}{1}
// 
// **修論要旨原稿の注意 [#oa88453a]
// -修論要旨原稿はページ数記入不要です
// -著者名の行は、「理学専攻 情報科学コース 氏名」となります。上記のTeXの例だと、\authorの部分を以下のようにしてください
//  % 以下を書き換えてタイトル部に
//  %------------------------------------------------------------
//  \title{{\gt{文鎮メタファを利用した小型情報機器向けインタフェース }}}
//  \author{{\gt 理学専攻・情報科学コース~~~~辻田 眸}}
//  ;%------------------------------------------------------------
// 結果はこのようになります(だいたい合ってれば良いです)。&br;
// http://siio.jp/gyazo/20120112104159.png
// 
// 

------


-このページは,誰でも見ることができます. 
--変更は,教員だけが可能ですので,内容変更の希望がありましたら, 指導教員に申し出てください.



*過去の卒論修論発表会 [#v36886ae]
- [[GradThesis2015]]
- [[GradThesis2014]]
- [[GradThesis2013]]
- [[GradThesis2012]]
- [[GradThesis2011]]
- [[GradThesis2010]]
- [[GradThesis2009]]
- [[GradThesis2008]]
- [[GradThesis2007]]
- [[GradThesis2006]]
- [[GradThesis2005]]

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